- 4958
- 2026/09/11
- 時価
- 1385億円
- PER 予
- 17.99倍
- 2010年以降
- 11.09-26.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.59-1.29倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.08%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長谷川香料(4958)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米国の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年6月30日
- 2億4300万
- 2018年6月30日 -26.34%
- 1億7900万
- 2019年6月30日 -60.89%
- 7000万
- 2020年6月30日 +487.14%
- 4億1100万
- 2021年6月30日 +17.27%
- 4億8200万
- 2022年6月30日 +1.24%
- 4億8800万
- 2023年6月30日
- -2億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社グループは製品の品質管理と安全性の確保を第一に、研究・技術開発力の一層の向上に努め、当社独自の高品質・高付加価値製品の開発に注力してまいりました。2023/08/10 9:13
当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期に比べ2,375百万円(5.2%)増加し、48,165百万円となりました。なお、当社単体の売上高は前年同期比3.4%の増収、主要な海外連結子会社の売上高は、米国子会社が円安の影響により前年同期比4.9%の増収(現地通貨ベースでは同8.3%の減収)、中国子会社が前年同期比10.4%の増収(現地通貨ベースでは同4.6%の増収)、マレーシア子会社が前年同期比22.0%の増収(現地通貨ベースでは同12.9%の増収)となりました。
部門別に見ますと、食品部門は、当社単体、中国子会社、及び円安の影響による米国子会社の売上増加を主因に前年同期比5.6%増加し、42,117百万円となりました。