長谷川香料(4958)の撤去費用引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2024年9月30日
- 2億400万
- 2025年9月30日 ±0%
- 2億400万
個別
- 2024年9月30日
- 2億400万
- 2025年9月30日 ±0%
- 2億400万
有報情報
- #1 建替関連損失に関する注記(連結)
- (建替関連損失の内訳)2025/12/16 10:03
なお、当連結会計年度については、該当事項はありません。建物等 (減損損失) 89百万円 撤去費用引当金繰入額 204百万円 計 293百万円 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2025/12/16 10:03
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員賞与引当金 85 52 85 52 撤去費用引当金 204 - - 204 棚卸資産廃棄引当金 - 345 - 345 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/16 10:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 有価証券評価損 54 87 撤去費用引当金 62 62 未払事業税 81 59
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 撤去費用引当金
当社は、将来発生が見込まれる固定資産の撤去費用に備えるため、当連結会計年度末における費用見込額を計上しております。2025/12/16 10:03 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 撤去費用引当金
将来発生が見込まれる固定資産の撤去費用に備えるため、当事業年度末における費用見込額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
財又はサービスの販売に係る収益は主に卸売又は製造等による販売であり、顧客との販売契約に基づいて商品又は製品を引き渡す履行義務を負っております。
取引価格の算定においては、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しています。
当該履行義務は、財又はサービスを引き渡す一時点において、顧客が当該財又はサービスに対する支配を獲得して充足されると判断し、引き渡し時点で収益を認識しております。なお、財又はサービスの国内の販売において、出荷時から当該財又はサービスの支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。2025/12/16 10:03