長谷川香料(4958)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年9月30日
- 38億6700万
- 2014年9月30日 +3.7%
- 40億1000万
- 2015年9月30日 +5.69%
- 42億3800万
- 2016年9月30日 -0.19%
- 42億3000万
- 2017年9月30日 +2.6%
- 43億4000万
- 2018年9月30日 +3.85%
- 45億700万
- 2019年9月30日 +1.26%
- 45億6400万
- 2020年9月30日 -0.9%
- 45億2300万
- 2021年9月30日 +3.36%
- 46億7500万
- 2022年9月30日 +6.33%
- 49億7100万
- 2023年9月30日 +5.55%
- 52億4700万
- 2024年9月30日 +5.76%
- 55億4900万
- 2025年9月30日 +3.51%
- 57億4400万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社は、CSR方針(マテリアリティ)に実効的に取り組んでいくために、KPIを設定し、進捗を確認しています。2025/12/16 10:03
(2)気候変動への対応(TCFD提言への取り組み)CSR方針(マテリアリティ) KPI ガバナンス公正な企業活動 経営の健全性・公正性・透明性を確保し、社会にとって信頼できるパートナーになります。 ・取締役会実効性評価実施年1回・コンプライアンス理解度テスト受験率100%・ハラスメント予防研修受験率100%・内部統制に関する研修実施(新入社員向け、新任ライン管理職向け)各年1回以上・重点リスク対応の経過報告(フォローアップ)実施年2回以上 イノベーション 香料事業を通じて社会課題の解決に貢献します。 ・売上高に対する研究開発費比率連結ベースで8%程度・オープンイノベーションの継続実施
①ガバナンス・リスク管理 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2.一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2025/12/16 10:03
- #3 指標及び目標(連結)
- 当社は、CSR方針(マテリアリティ)に実効的に取り組んでいくために、KPIを設定し、進捗を確認しています。2025/12/16 10:03
CSR方針(マテリアリティ) KPI ガバナンス公正な企業活動 経営の健全性・公正性・透明性を確保し、社会にとって信頼できるパートナーになります。 ・取締役会実効性評価実施年1回・コンプライアンス理解度テスト受験率100%・ハラスメント予防研修受験率100%・内部統制に関する研修実施(新入社員向け、新任ライン管理職向け)各年1回以上・重点リスク対応の経過報告(フォローアップ)実施年2回以上 イノベーション 香料事業を通じて社会課題の解決に貢献します。 ・売上高に対する研究開発費比率連結ベースで8%程度・オープンイノベーションの継続実施 - #4 研究開発活動
- 香料の用途に適した乳化、粉末化等の形態化技術による付加価値の高い香料製品の研究開発や香料製造における工程改良による合理化を継続するとともに、市場のニーズに即した安全性の高い、新しい食品素材の開発も行いました。2025/12/16 10:03
当連結会計年度における研究開発費は総額で5,744百万円となっており、そのセグメント別の内訳は、日本 3,606百万円、アジア 1,024百万円、米国 1,112百万円であります。
また、2025年9月30日現在における当社グループの研究員の数は366名でありますが、そのセグメント別の内訳は、日本 246名、アジア 91名、米国 29名であります。