資産
連結
- 2014年9月30日
- 919億4600万
- 2015年6月30日 +8.77%
- 1000億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△23百万円は、セグメント間の債権債務消去に係る為替差損益△20百万円、内部損益取引に係る調整額△4百万円、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額1百万円、その他0百万円であります。2015/08/11 9:33
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△20百万円は、セグメント間の債権債務消去に係る為替差損益△13百万円、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額△6百万円、その他△0百万円であります。2015/08/11 9:33
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/08/11 9:33
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/08/11 9:33
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2015/08/11 9:33
第1四半期連結会計期間において、Peresscol Sdn. Bhd.の全株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「アジア」において3,472百万円増加しております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年6月30日)2015/08/11 9:33
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。当第3四半期連結累計期間において、当社が生産委託会社に貸与している資産の一部が遊休となったため、当該資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(51百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物23百万円、構築物13百万円、機械装置12百万円、その他0百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。場所 用途 種類 長野県須坂市 遊休資産 建物、構築物、機械装置他 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2015/08/11 9:33
(法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正)
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.4%から平成27年10月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.9%に、平成28年10月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.1%になります。