四半期報告書-第54期第3四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年10月1日 至平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△23百万円は、セグメント間の債権債務消去に係る為替差損益△20百万円、内部損益取引に係る調整額△4百万円、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額1百万円、その他0百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年10月1日 至平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△20百万円は、セグメント間の債権債務消去に係る為替差損益△13百万円、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額△6百万円、その他△0百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、Peresscol Sdn. Bhd.の全株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「アジア」において3,472百万円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間において、Peresscol Sdn. Bhd.の全株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメントを従来の「中国」と合わせ、「アジア」として記載しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」セグメントにおいて、生産委託会社への貸与資産の一部が遊休となったため、当該固定資産について減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては51百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「アジア」セグメントにおいて、Peresscol Sdn. Bhd.の全株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては1,822百万円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年10月1日 至平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1. | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2. | ||||
| 日本 | アジア | 米国 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 26,924 | 4,885 | 1,833 | 33,643 | - | 33,643 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 321 | 65 | 52 | 439 | △439 | - |
| 計 | 27,246 | 4,950 | 1,886 | 34,083 | △439 | 33,643 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,765 | 1,260 | 3 | 4,028 | △23 | 4,005 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△23百万円は、セグメント間の債権債務消去に係る為替差損益△20百万円、内部損益取引に係る調整額△4百万円、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額1百万円、その他0百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年10月1日 至平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1. | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2. | ||||
| 日本 | アジア | 米国 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 26,151 | 6,220 | 2,030 | 34,402 | - | 34,402 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 316 | 176 | 71 | 564 | △564 | - |
| 計 | 26,467 | 6,397 | 2,101 | 34,966 | △564 | 34,402 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,705 | 1,134 | △100 | 3,738 | △20 | 3,718 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△20百万円は、セグメント間の債権債務消去に係る為替差損益△13百万円、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額△6百万円、その他△0百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、Peresscol Sdn. Bhd.の全株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「アジア」において3,472百万円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間において、Peresscol Sdn. Bhd.の全株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメントを従来の「中国」と合わせ、「アジア」として記載しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」セグメントにおいて、生産委託会社への貸与資産の一部が遊休となったため、当該固定資産について減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては51百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「アジア」セグメントにおいて、Peresscol Sdn. Bhd.の全株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては1,822百万円であります。