四半期報告書-第62期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△34百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額25百万円、棚卸資産の調整額△56百万円、その他△2百万円であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額26百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額18百万円、棚卸資産の調整額8百万円、その他△0百万円であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 日本 | アジア | 米国 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 香料事業(注)3 | 8,732 | 3,128 | 2,434 | 14,295 | - | 14,295 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 8,732 | 3,128 | 2,434 | 14,295 | - | 14,295 |
| 外部顧客への売上高 | 8,732 | 3,128 | 2,434 | 14,295 | - | 14,295 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 525 | 42 | 23 | 590 | △590 | - |
| 計 | 9,257 | 3,170 | 2,458 | 14,885 | △590 | 14,295 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,071 | 580 | △3 | 1,649 | △34 | 1,614 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△34百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額25百万円、棚卸資産の調整額△56百万円、その他△2百万円であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 日本 | アジア | 米国 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 香料事業(注)3 | 8,905 | 3,754 | 2,855 | 15,515 | - | 15,515 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 8,905 | 3,754 | 2,855 | 15,515 | - | 15,515 |
| 外部顧客への売上高 | 8,905 | 3,754 | 2,855 | 15,515 | - | 15,515 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 613 | 53 | 55 | 721 | △721 | - |
| 計 | 9,518 | 3,807 | 2,910 | 16,236 | △721 | 15,515 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,069 | 730 | △294 | 1,505 | 26 | 1,532 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額26百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額18百万円、棚卸資産の調整額8百万円、その他△0百万円であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。