商品
個別
- 2015年9月30日
- 3億7100万
- 2016年9月30日 -39.89%
- 2億2300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ロ.内部監査の状況2016/12/22 9:09
内部監査につきましては、代表取締役社長直轄の監査室(人員5名)が社内各部署に対して、適正な業務が行われているかどうかの監査を監査計画に従って実施する他、金融商品取引法の内部統制報告制度に対応し、財務報告に係る内部統制の整備状況及び運用状況の評価を行い、その結果を代表取締役社長に報告する体制となっております。
また、監査室、経営企画部等の内部統制部門は、必要に応じて取締役会、監査役会において内部統制等の実施状況について報告しております。 - #2 事業の内容
- 当社グループの主な事業内容及び事業系統図は以下のとおりであります。2016/12/22 9:09
(注)各部門の主要品目、主要用途は以下のとおりであります。セグメント 部門区分(注) 日本 フレグランス部門(製品・商品)食品部門(製品・商品) 米国 食品部門(製品・商品) アジア フレグランス部門(製品)食品部門(製品)
○ フレグランス部門:香水・クリーム等の化粧品、シャンプー・石鹸等のトイレタリー製品、洗剤等のハウスホールド製品に用いられる香粧品香料等 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/12/22 9:09
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成28年12月22日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 42,708,154 42,708,154 東京証券取引所(市場第一部) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 42,708,154 42,708,154 - - - #4 研究開発活動
- (2) 食品(フレーバー)部門2016/12/22 9:09
フレーバー市場では国内外の香料メーカー間の競争が一段と激しくなっております。また、顧客の商品のライフサイクルも短くなっております。
こうした状況下において、生活様式の多様化や嗜好の変化を的確に捉えるとともに、顧客のニーズに即応すべく、顧客と一体となった研究開発を行ってきました。また、より天然に近い香りのフレーバー、あるいは各種抽出技術や加工技術を駆使した新しい香料素材やコクを付与する香味アップ素材を組み合わせたフレーバーを研究開発し、これらについて顧客へ積極的なプレゼンテーションを行い、顧客のニーズに応えてきました。更に、フレーバーの新用途に関する研究開発を行ってきました。その結果、国内外の顧客の主要な新製品に当社製品が採用されるという成果をあげました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/12/22 9:09
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針