- 4958
- 2026/09/07
- 時価
- 1396億円
- PER 予
- 18.13倍
- 2010年以降
- 11.09-26.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.59-1.29倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 7億1300万
- 2016年12月31日 +63.53%
- 11億6600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- フレグランス部門は、当社のトイレタリー製品向けの売上が増加したこと等を主因に前年同期比5.8%増加し、1,676百万円(製品:売上高1,525百万円、前年同期比6.2%増 商品:売上高150百万円、前年同期比2.6%増)となりました。2017/02/14 9:05
利益につきましては、営業利益は売上増及び売上原価の減少による売上総利益の増加並びに販売費及び一般管理費の減少を主因に前年同期に比べ552百万円(61.0%)増加し、1,458百万円となりました。経常利益は営業利益の増加並びに為替差益の計上を主因に前年同期に比べ751百万円(82.8%)増加し、1,659百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ452百万円(63.4%)増加し、1,166百万円となりました。
また、海外連結子会社の売上高は、長谷川香料(上海)有限公司が前年同期比0.8%の増収(現地通貨ベースでは同19.5%の増収)、T.HASEGAWA U.S.A.,INC.が前年同期比8.6%の増収(現地通貨ベースでは同20.8%の増収)、マレーシアのPeresscol Sdn. Bhd.が前年同期比21.6%の増収(現地通貨ベースでは同36.2%の増収)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/02/14 9:05
(注) 前第1四半期連結累計期間において、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日至 平成27年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成28年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 713 1,166 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 713 1,166 普通株式の期中平均株式数(千株) 42,427 42,426 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) - 40