特別利益
連結
- 2016年9月30日
- 1億4200万
- 2017年9月30日 -7.75%
- 1億3100万
個別
- 2016年9月30日
- 1億4200万
- 2017年9月30日 -61.27%
- 5500万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業用資産については、事業単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。当連結会計年度において利用が見込めなくなり、遊休状態となった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(39百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物39百万円、その他0百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。2017/12/22 9:05
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④特別損益2017/12/22 9:05
特別利益は、固定資産売却益を75百万円計上した一方で、投資有価証券売却益が86百万円減少したことから、前連結会計年度に比べ11百万円減少し、131百万円となりました。特別損失は、減損損失の計上がなくなったことを主因として前連結会計年度に比べ32百万円減少し、95百万円となりました。
⑤税金費用及び親会社株主に帰属する当期純利益