- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△41百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額28百万円、たな卸資産の調整額△69百万円、その他0百万円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/05/14 9:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額35百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額33百万円、たな卸資産の調整額3百万円、その他△0百万円であります。2019/05/14 9:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態の状況
(流動資産)
前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が1,267百万円増加し、受取手形及び売掛金が1,190百万円、有価証券が999百万円それぞれ減少したことを主因に、流動資産は前連結会計年度末に比べ824百万円減少し、50,915百万円となりました。
2019/05/14 9:56- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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