- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額24百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額23百万円、たな卸資産の調整額1百万円、その他△0百万円であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/02/14 9:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額7百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額11百万円、たな卸資産の調整額△2百万円、その他△0百万円であります。2020/02/14 9:27
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(IFRS16号「リース」の適用)
当第1四半期連結会計期間より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国会計基準を適用する米国子会社を除き、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則すべてのリースについて資産及び負債を認識することといたしました。
当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
2020/02/14 9:27- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2020/02/14 9:27- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
フレグランス部門は、中国子会社の売上が増加したものの、当社単体の売上が減少したことを主因に前年同期比1.8%減少し、1,883百万円となりました。
利益につきましては、営業利益は、売上増及び売上原価率の改善による売上総利益の増加、並びに販売費及び一般管理費の減少を主因に前年同期に比べ279百万円(29.1%)増加し、1,238百万円となりました。経常利益は前年同期に比べ351百万円(35.5%)増加し、1,343百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加、並びに固定資産売却益を特別利益に計上したことを主因に、前年同期に比べ442百万円(60.7%)増加し、1,172百万円となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて表示しております。
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