- 4958
- 2026/10/09
- 時価
- 1447億円
- PER 予
- 18.8倍
- 2010年以降
- 11.09-26.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.59-1.29倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有価証券関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (有価証券関係)2021/05/14 9:03
満期保有目的の債券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2021/05/14 9:03
前第2四半期連結累計期間(自 2019年10月1日至 2020年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2021年3月31日) 現金及び預金勘定 15,414百万円 17,416百万円 有価証券 10,999 1,999 計 26,414 19,416 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比9.4%増加し、3,946百万円となりました。2021/05/14 9:03
利益につきましては、営業利益は、MISSION社の株式取得関連費用、並びに同社ののれん等の償却額の計上等に伴い、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増及び売上原価率の改善による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ499百万円(20.2%)増加し、2,968百万円となりました。経常利益は、前年同期に比べ616百万円(22.9%)増加し、3,304百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を特別利益に計上したことを主因に、前年同期に比べ1,045百万円(49.9%)増加し、3,138百万円となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なおセグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて表示しております。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、新型コロナウイルス感染症拡大により、日本国内において外出自粛、在宅勤務や飲食店等の休業・時短要請に伴う消費低迷等による業績への影響が生じております。2021/05/14 9:03
当社グループは、当第2四半期連結累計期間までの新型コロナウイルス感染症の現状を考慮し、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載しました新型コロナウイルス感染症の影響について見直しを行いました。
新型コロナウイルス感染症の今後の収束時期を正確に予測することは困難な状況でありますが、当社グループは、当連結会計年度中は新型コロナウイルス感染症の影響が継続すると仮定いたしました。