4958 長谷川香料

4958
2026/03/06
時価
1218億円
PER 予
15.8倍
2010年以降
11.09-26.54倍
(2010-2025年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.59-1.29倍
(2010-2025年)
配当 予
3.51%
ROE 予
5.76%
ROA 予
4.84%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額15百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額16百万円、棚卸資産の調整額△0百万円、その他△0百万円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/02/14 9:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。2022/02/14 9:06
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比11.8%増加し、2,071百万円となりました。
利益につきましては、営業利益は、人件費の増加、並びにMISSION社ののれん等の償却額の計上等に伴い、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増及び売上原価率の改善による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ605百万円(60.0%)増加し、1,614百万円となりました。経常利益は前年同期に比べ689百万円(64.5%)増加し、1,758百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益は増加したものの、前年同期は投資有価証券売却益1,137百万円を特別利益に計上していたことから、特別利益の減少を主因に、前年同期に比べ366百万円(23.2%)減少し、1,217百万円となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて表示しております。
2022/02/14 9:06

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