- 4958
- 2026/10/09
- 時価
- 1447億円
- PER 予
- 18.8倍
- 2010年以降
- 11.09-26.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.59-1.29倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有価証券関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (有価証券関係)2022/05/13 9:04
満期保有目的の債券及びその他有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
1.満期保有目的の債券 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2022/05/13 9:04
前第2四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2021年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年3月31日) 現金及び預金勘定 17,416百万円 20,417百万円 有価証券 1,999 4,999 計 19,416 25,417 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比0.7%増加し、3,975百万円となりました。2022/05/13 9:04
利益につきましては、営業利益は人件費、及びMISSION社ののれん等の償却額の増加等に伴い、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増及び売上原価率の改善による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ854百万円(28.8%)増加し、3,823百万円となりました。経常利益は前年同期に比べ961百万円(29.1%)増加し、4,266百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の減少により特別利益が減少したものの、経常利益の増加を主因に、前年同期に比べ180百万円(5.8%)増加し、3,318百万円となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて表示しております。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/05/13 9:04
前連結会計年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期などを含む仮定について重要な変更はありません。