無形固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 78億900万
- 2018年9月30日 -6.74%
- 72億8300万
個別
- 2017年9月30日
- 2億100万
- 2018年9月30日 +12.44%
- 2億2600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には消費税等を含めておりません。2023/12/22 10:11
2.帳簿価額のうち「その他」は、無形固定資産であります。
3.深谷工場の「その他」は板倉工場との共用資産であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。2023/12/22 10:11 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/12/22 10:11
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 建物及び構築物 無形固定資産 その他(借地権) 136百万円 63百万円 計 136 63
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産は、減価償却が進んだことを主因として、前連結会計年度に比べ630百万円減少し、30,615百万円となりました。2023/12/22 10:11
無形固定資産は、のれん、顧客関連資産の減価償却が進んだことを主因として、前連結会計年度に比べ、525百万円減少し、7,283百万円となりました。
投資その他の資産は、株価の上昇により投資有価証券が増加したことを主因として、前連結会計年度に比べ6,883百万円増加し、28,970百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社の名称等
T.HASEGAWA (SOUTHEAST ASIA) CO.,LTD.
上海長谷川香精貿易有限公司
台灣長谷川香料股份有限公司
T HASEGAWA FLAVOURS AND FRAGRANCES (MALAYSIA) SDN. BHD
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社各社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
持分法を適用していない非連結子会社の名称等
T.HASEGAWA (SOUTHEAST ASIA) CO.,LTD.
上海長谷川香精貿易有限公司
台灣長谷川香料股份有限公司
T HASEGAWA FLAVOURS AND FRAGRANCES (MALAYSIA) SDN. BHD
(持分法を適用しない理由)
非連結子会社各社は、それぞれ連結純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないためであります。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち長谷川香料(上海)有限公司、長谷川香料(蘇州)有限公司及びPeresscol Sdn. Bhd.並びにFLAVOR INGREDIENT HOLDINGS, LLCの決算日は、いずれも12月31日であります。連結財務諸表の作成に当たっては、連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用しております。
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法2023/12/22 10:11 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
2023/12/22 10:11建物及び構築物 8~50年 機械装置 8年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
のれん 10年
顧客関連資産 20年
ソフトウェア(自社利用) 5年2023/12/22 10:11