- 4958
- 2026/09/18
- 時価
- 1486億円
- PER 予
- 19.3倍
- 2010年以降
- 11.09-26.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.59-1.29倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2017年9月30日
- 5億600万
- 2018年9月30日 +60.08%
- 8億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/12/22 10:11
なお、当連結会計年度より、当社グループの主要な経営管理指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、報告セグメントの利益を経常利益から営業利益に変更致しましたので、前連結会計年度のセグメント利益については、上記の変更を踏まえて作成した情報を記載しております。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、当連結会計年度より、当社グループの主要な経営管理指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、報告セグメントの利益を経常利益から営業利益に変更致しましたので、前連結会計年度のセグメント利益については、上記の変更を踏まえて作成した情報を記載しております。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/12/22 10:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、営業利益は、売上増により売上総利益は増加したものの、販売費及び一般管理費の増加を主因に前連結会計年度に比べ547百万円(9.8%)減少し、5,058百万円となりました。経常利益は営業利益の減少並びに為替差損の計上(前連結会計年度は為替差益を計上)を主因に前連結会計年度に比べ588百万円(9.6%)減少し、5,512百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ199百万円(4.6%)減少し、4,100百万円となりました。2023/12/22 10:11
セグメントの経営成績は次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて表示しております。
(日本)