純資産
連結
- 2018年9月30日
- 945億8200万
- 2019年9月30日 -4.48%
- 903億4400万
- 2020年9月30日 +2.07%
- 922億1800万
個別
- 2018年9月30日
- 862億4900万
- 2019年9月30日 -1.88%
- 846億2400万
- 2020年9月30日 +1.67%
- 860億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の状況2023/12/22 10:21
資産、負債及び純資産の状況
(流動資産) - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2023/12/22 10:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/12/22 10:21
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として10年)による定額法により按分した額を発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2023/12/22 10:21 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2023/12/22 10:21
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) のれんの償却方法及び期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年10月1日2023/12/22 10:21
至 2020年9月30日) (注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 2,174円84銭 1株当たり当期純利益潜在株式調整後1株当たり当期純利益 99円07銭98円77銭 1株当たり純資産額 2,217円96銭 1株当たり当期純利益潜在株式調整後1株当たり当期純利益 122円79銭122円34銭