構築物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 5億9600万
- 2020年9月30日 -2.18%
- 5億8300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2023/12/22 10:21
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
(2)無形固定資産建物及び構築物 8~50年 機械装置 8年 - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※4.固定資産廃棄損の内訳2023/12/22 10:21
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 4百万円 35百万円 機械装置及び運搬具 52 17 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/12/22 10:21
担保に供している資産に銀行取引に係る根抵当権が設定されておりますが、当連結会計年度末現在対応する債務はありません。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 建物及び構築物 無形固定資産 その他(借地権) 59百万円 58百万円 計 59 58 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/12/22 10:21
有形固定資産は、前連結会計年度に比べ、建設仮勘定が1,205百万円増加した一方で、建物及び構築物が純額で211百万円、機械装置及び運搬具が純額で239百万円、売却などにより土地が221百万円、それぞれ減少したことを主因として、前連結会計年度に比べ527百万円増加し、29,345百万円となりました。
無形固定資産は、のれん、顧客関連資産の減価償却が進んだことを主因として、前連結会計年度に比べ、338百万円減少し、3,839百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2023/12/22 10:21
当社及び国内連結子会社は定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法。
在外連結子会社は定額法。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法。
在外連結子会社は定額法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置 5~10年
② 無形固定資産
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
顧客関連資産 20年
ソフトウェア(自社利用) 5年2023/12/22 10:21