営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 35億8500万
- 2024年3月31日 +19.8%
- 42億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額62百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額38百万円、棚卸資産の調整額24百万円、その他0百万円であります。2024/05/14 9:30
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。2024/05/14 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フレグランス部門は、当社単体、中国子会社の売上が減少したことを主因に前年同期比6.1%減少し、3,926百万円となりました。2024/05/14 9:30
利益につきましては、営業利益は人件費の増加に伴い販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増及び売上原価率の改善による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ710百万円(19.8%)増加し、4,295百万円となりました。経常利益は営業利益の増加並びに為替差益10百万円の計上(前年同期は為替差損146百万円の計上)を主因に、前年同期に比べ826百万円(22.2%)増加し、4,555百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の減少により特別利益が減少したものの、経常利益の増加を主因に、前年同期に比べ374百万円(13.2%)増加し、3,198百万円となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間における損益計算書の換算に適用する主要通貨の日本円への換算レート(期中平均レート)は、下記のとおりです。