有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社は、CSR方針(マテリアリティ)に実効的に取り組んでいくために、KPIを設定し、進捗を確認しています。2024/12/20 9:07
KPIに対する実績値及び進捗に対する評価や今後の方針につきましては、当社ウェブサイトのサステナビリティページの「サステナビリティレポート」及び「ESGデータブック」に記載しております。CSR方針(マテリアリティ) KPI ガバナンス公正な企業活動 経営の健全性・公正性・透明性を確保し、社会にとって信頼できるパートナーになります。 ・取締役会実効性評価実施年1回・コンプライアンス理解度テスト受験率100%・ハラスメント予防研修受験率(新任管理職対象)100%・内部統制に関する研修実施(新入社員向け、新任管理職向け)各年1回以上・重点リスク対応の経過報告(フォローアップ)実施年2回以上 イノベーション 香料事業を通じて社会課題の解決に貢献します。 ・売上高に対する研究開発費比率連結ベースで8%程度・オープンイノベーションの継続実施
(2)気候変動への対応(TCFD提言への取り組み) - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2.一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2024/12/20 9:07
- #3 指標及び目標(連結)
- 当社は、CSR方針(マテリアリティ)に実効的に取り組んでいくために、KPIを設定し、進捗を確認しています。2024/12/20 9:07
KPIに対する実績値及び進捗に対する評価や今後の方針につきましては、当社ウェブサイトのサステナビリティページの「サステナビリティレポート」及び「ESGデータブック」に記載しております。CSR方針(マテリアリティ) KPI ガバナンス公正な企業活動 経営の健全性・公正性・透明性を確保し、社会にとって信頼できるパートナーになります。 ・取締役会実効性評価実施年1回・コンプライアンス理解度テスト受験率100%・ハラスメント予防研修受験率(新任管理職対象)100%・内部統制に関する研修実施(新入社員向け、新任管理職向け)各年1回以上・重点リスク対応の経過報告(フォローアップ)実施年2回以上 イノベーション 香料事業を通じて社会課題の解決に貢献します。 ・売上高に対する研究開発費比率連結ベースで8%程度・オープンイノベーションの継続実施 - #4 研究開発活動
- 香料の用途に適した乳化、粉末化等の形態化技術による付加価値の高い香料製品の研究開発や香料製造における工程改良による合理化を継続するとともに、市場のニーズに即した安全性の高い、新しい食品素材の開発も行いました。2024/12/20 9:07
当連結会計年度における研究開発費は総額で5,549百万円となっており、そのセグメント別の内訳は、日本 3,636百万円、アジア 972百万円、米国 940百万円であります。
また、2024年9月30日現在における当社グループの研究員の数は374名でありますが、そのセグメント別の内訳は、日本 248名、アジア 92名、米国 34名であります。