長谷川香料(4958)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 13億6300万
- 2009年9月30日 -26.34%
- 10億400万
- 2010年9月30日 -32.17%
- 6億8100万
- 2011年9月30日 -44.49%
- 3億7800万
- 2012年9月30日 -57.94%
- 1億5900万
- 2013年9月30日 +7.55%
- 1億7100万
- 2014年9月30日 +9.94%
- 1億8800万
- 2015年9月30日 +1.06%
- 1億9000万
- 2016年9月30日 +8.95%
- 2億700万
- 2017年9月30日 -2.9%
- 2億100万
- 2018年9月30日 +11.94%
- 2億2500万
- 2019年9月30日 -3.11%
- 2億1800万
- 2020年9月30日 -10.55%
- 1億9500万
- 2021年9月30日 -0.51%
- 1億9400万
- 2022年9月30日 -4.12%
- 1億8600万
- 2023年9月30日 +84.41%
- 3億4300万
- 2024年9月30日 -12.54%
- 3億
- 2025年9月30日 +1.33%
- 3億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 無形固定資産は、償却が進んだことによりのれんが843百万円、顧客関連資産が280百万円それぞれ減少した一方2025/12/16 10:03
で、その他に含まれるソフトウエア仮勘定が1,017百万円、借地権が572百万円それぞれ増加したことを主因に793百万円増加し、23,517百万円になりました。
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定に伴い、前連結会計年度については、取得原価の当初配分額の見直しが反映された後の金額を使用しております。詳細は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 注記事項 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2025/12/16 10:03
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
3.引当金の計上基準