ソフトウエア
個別
- 2013年9月30日
- 1億7100万
- 2014年9月30日 +9.94%
- 1億8800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法2014/12/19 11:02
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
(3)リース資産 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※3.固定資産廃棄損の内訳2014/12/19 11:02
(注)前連結会計年度において、減損損失の対象とした本社事務所及び事業用資産の撤去費用がそれぞれ77百万円、78百万円含まれております。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 工具、器具及び備品 4 14 ソフトウエア - 0 計 219 127 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法。
在外連結子会社は定額法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置 5~10年
② 無形固定資産
定額法。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、リース取引開始日が平成20年9月30日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2014/12/19 11:02