四半期報告書-第54期第1四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1. 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Peresscol Sdn. Bhd.
事業の内容 食品用粉末シーズニングおよび液体香料の製造販売
(2)企業結合を行った主な理由
東南アジアにおける製造拠点を確保し、当社の東南アジアにおける販売拠点との連携等を通じて、成長率の高い東南アジア市場への浸透を加速していくためであります。
(3)企業結合日
平成26年10月31日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率
合併直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として全株式を取得したためであります。
2. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年12月31日をみなし取得日としているため、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
1,822百万円
(2)発生原因
主として、今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1. 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Peresscol Sdn. Bhd.
事業の内容 食品用粉末シーズニングおよび液体香料の製造販売
(2)企業結合を行った主な理由
東南アジアにおける製造拠点を確保し、当社の東南アジアにおける販売拠点との連携等を通じて、成長率の高い東南アジア市場への浸透を加速していくためであります。
(3)企業結合日
平成26年10月31日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率
合併直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として全株式を取得したためであります。
2. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年12月31日をみなし取得日としているため、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 3,051百万円 |
| 取得に直接要した費用 | アドバイザリー費用等 | 106百万円 |
| 取得原価 | 3,158百万円 |
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
1,822百万円
(2)発生原因
主として、今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却