- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
主資本の金額の著しい変動
当社は、当第1四半期累計期間において、四半期純損失322,491千円を計上しました。この結果、当第1四半期会計期間末において、利益剰余金が前事業年度末に比べ322,491千円減少し、1,195,723千円となっております。また、評価・換算差額等が前事業年度末に比べ1,030千円減少しました。その結果、当第1四半期会計期間末の純資産合計額は、前事業年度末に比べ323,522千円減少し、1,072,197千円となりました。
2019/08/08 9:50- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期会計期間末における固定負債の残高は1,762,754千円(同1,900,155千円)となり、前事業年度末に比べ137,401千円減少しました。これは主に、社債が定時償還され88,000千円減少したこと、長期借入金が定時返済され56,500千円減少したことによるものであります。
(純資産)
当第1四半期会計期間末における純資産の残高は1,072,197千円(同1,395,719千円)となり、前事業年度末に比べ323,522千円減少しました。これは主に四半期純損失を322,491千円計上したことによるものであります。この結果、自己資本比率は、21.7%(同24.7%)となりました。
2019/08/08 9:50- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度末488,915千円、61,888株、当第1四半期会計期間末488,915千円、61,888株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2019/08/08 9:50