- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/02/13 10:44- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
当社は、当第3四半期累計期間において、四半期純損失908,169千円及び配当金支払額396,371千円を計上しました。この結果、当第3四半期累計期間において、利益剰余金が1,304,540千円減少し、当第3四半期会計期間末において、利益剰余金が1,646,551千円となっております。
一方、平成30年12月25日にA種優先株式を1,000,000千円発行し、資本金が500,000千円、資本準備金が500,000千円それぞれ増加しましたので、当第3四半期会計期間末の純資産は1,521,167千円となっております。
2020/02/13 10:44- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の状況
(流動資産)
当第3四半期会計期間末における流動資産の残高は2,252,170千円(前事業年度末は3,168,582千円)となり、前事業年度末に比べ916,412千円減少しました。これは主に、借入金及び、社債の定時返済などにより、現金及び預金の減少が465,953千円あったこと、売掛金の回収により、売掛金の減少が433,209千円あったことによるものであります。
2020/02/13 10:44- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当第2四半期に6,479株を従業員に交付しましたので、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度末488,915千円、61,888株、当第3四半期会計期間末437,731千円、55,409株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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