- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/12 9:35- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
2. 株主資本の金額の著しい変動
当第1四半期会計期間末における純資産の残高は1,930,532千円(前事業年度末2,267,369千円)となり、前事業年度末に比べ336,836千円減少しました。これは主に第3回新株予約権の行使が7,800千円あったものの、四半期純損失を344,636千円計上したことによるものです。この結果、自己資本比率は、53.7%(同51.9%)となりました。
2022/08/12 9:35- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の状況
(流動資産)
当第1四半期会計期間末における流動資産の残高は1,697,669千円(前事業年度末は2,555,815千円)となり、前事業年度末に比べ858,145千円減少しました。これは主に、現金及び預金が60,910千円、商品及び製品が107,349千円、前払費用が20,597千円、未収消費税等が28,869千円増加したものの、前事業年度末に計上した売上債権が回収され、売掛金が1,070,544千円減少したことによるものです。
2022/08/12 9:35- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度末381,656千円、48,311株、当第1四半期会計期間末381,656千円、48,311株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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