- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
2. 株主資本の金額の著しい変動
当第1四半期会計期間末における純資産の残高は1,930,532千円(前事業年度末2,267,369千円)となり、前事業年度末に比べ336,836千円減少しました。これは主に第3回新株予約権の行使が7,800千円あったものの、四半期純損失を344,636千円計上したことによるものです。この結果、自己資本比率は、53.7%(同51.9%)となりました。
2022/08/12 9:35- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期会計期間末における固定負債の残高は557,489千円(同630,908千円)となり、前事業年度末に比べ73,418千円減少しました。これは主に、定時返済などで社債が28,000千円、長期借入金が45,001千円減少したことによるものであります。
(純資産)
当第1四半期会計期間末における純資産の残高は1,930,532千円(同2,267,369千円)となり、前事業年度末に比べ336,836千円減少しました。これは主に第3回新株予約権の行使が7,800千円あったものの、四半期純損失を344,636千円計上したことによるものであります。この結果、自己資本比率は、53.7%(同51.9%)となりました。
2022/08/12 9:35- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度末381,656千円、48,311株、当第1四半期会計期間末381,656千円、48,311株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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