法人税等調整額
個別
- 2021年12月31日
- -462万
- 2022年12月31日 -999.99%
- -8743万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面におきましては、生産数が平常水準に回復していることにより売上原価率が累計対前年同四半期比で2.1ポイント減少しましたが、売上の減少が大きく影響し売上総利益は累計対前年同四半期比で23.2%減少、経費使用方針に基づく販売費及び一般管理費の予実管理を継続徹底しましたが、売上減少の影響が大きく営業損益、経常損益ともに赤字額が膨らみました。また、営業拠点を再編するのにともない、当第3四半期会計期間において、特別損失を82,383千円計上したこともあり、四半期純損益も赤字が膨らみました。2023/02/14 9:44
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,689,891千円(前年同四半期比25.4%減)、営業損失412,277千円(前年同四半期営業損失141,571千円)、経常損失414,948千円(前年同四半期経常損失138,790千円)、税金費用を△78,505千円(うち法人税等調整額△87,438千円)計上した結果、四半期純損失418,826千円(前年同四半期純損失143,104千円)となりました。
②財政状態の状況