営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- -4億4836万
- 2023年6月30日
- -2億4540万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取組みにより売上総利益は前年同四半期累計期間比43.8%増となり、営業損益、経常損益ともに前年同四半期累計期間よりも赤字幅が縮小しました。2023/08/09 10:05
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高334,858千円(前年同四半期累計期間比47.8%増)、営業損失245,408千円(前年同四半期累計期間は営業損失448,365千円)、経常損失248,334千円(前年同四半期累計期間は経常損失451,464千円)、法人税等調整額を3,229千円計上した結果、四半期純損失254,439千円(前年同四半期累計期間は四半期純損失344,636千円)となりました。なお、当社は例年第1四半期累計期間の売上高が少なく、損益についても損失となっております。
SDGsへの取組みについては、当社が取り組める範囲内で地に足がついた形で、環境に配慮した製品づくりに努めております。一例として、新製品の洗顔シリーズ「アイビーアトラクティ」には、バイオPET樹脂使用資材を採用しております。当事業年度はISOの仕組みを活用し、SDGsに関わる品質目標を掲げ取り組んでおります。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (4)「従業員向け株式交付信託」の付与基準の見直しについて2023/08/09 10:05
「従業員向け株式交付信託」の当初5年間の信託期間満了(令和4年6月30日)に伴い、(売上高45億円以上かつESOP控除前営業利益5億円以上を付与基準として)付与基準を見直しして、当制度を再度1年間延長しております。
2.取締役(監査等委員である取締役を除く。)に信託を通じて自社の株式を交付する取引