- 4033
- 2019/09/17
- 時価
- 349億円
- PER 予
- 37.63倍
- 2010年以降
- 赤字-40.47倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.29-0.66倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0.92%
- ROE 予
- 2%
- ROA 予
- 1.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容2015/12/21 9:33
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 18,514 千円 62,756 千円 土地 86,315 126,924 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ28億9百万円増加し248億81百万円になりました。これは主に、現金及び預金が3億63百万円、受取手形及び売掛金が2億20百万円、有価証券が16億4百万円、原材料及び貯蔵品が5億15百万円増加したことによるものであります。2015/12/21 9:33
固定資産は、前連結会計年度末に比べ15億64百万円減少し214億37百万円となりました。これは主に、機械装置及び車両運搬具が3億25百万円増加し、建物及び構築物が5億20百万円、土地が8億17百万円、建設仮勘定が1億29百万円、投資有価証券が3億97百万円減少したことによるものであります。
② 負債 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~17年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/21 9:33