売上高
連結
- 2014年9月30日
- 7億678万
- 2015年9月30日 -1.49%
- 6億9628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「肥料事業」は、化成肥料、配合肥料、ペレット肥料、液体肥料、土壌改良材等の製造販売及び肥料用原料の輸入販売を行っております。「商社事業」は、工業用原料及び各種肥料の輸入販売を行っております。「不動産賃貸事業」は、オフィスビル、ショッピングセンター店舗、倉庫、駐車場等の賃貸を行っております。2015/12/21 9:33
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/12/21 9:33
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三井物産アグロビジネス㈱ 2,438,120 肥料事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/12/21 9:33 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/12/21 9:33
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 17,129,013 17,071,853 「その他」の区分の売上高 706,787 696,282 セグメント間取引消去 △285,719 △269,882 連結財務諸表の売上高 17,550,081 17,498,253 - #5 業績等の概要
- 不動産賃貸事業におきましては、所有している賃貸物件ごとの収益性や稼働率の向上を図り、その他事業ではホテル・運送・倉庫の各部門とも稼働率や顧客サービスの向上等により収益力の強化を図ってまいりました。なお、新規参入の太陽光発電事業につきましては、当初の予定通り平成27年1月より売電を開始いたしました。2015/12/21 9:33
この結果、当連結会計年度における連結売上高は174億98百万円(前期比0.3%減)、営業利益は20億99百万円(前期比10.3%減)、経常利益は23億38百万円(前期比18.1%減)、当期純利益は17億53百万円(前期比3.3%減)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上高、営業利益及び経常利益2015/12/21 9:33
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度を51百万円下回る174億98百万円(前期比0.3%減)となりました。肥料事業は前期並みの水準の売上高となり、1億65百万円の減収となりました。商社事業は、47百万円の増収となりました。不動産賃貸事業は、平成25年10月に完成したNFC名駅ビルが期初より業績に寄与し、60百万円の増収となりました。その他事業ではホテル・運送・倉庫の各事業ともに稼働率の改善に努めましたが、その他事業全体で10百万円の減収となりました。
売上原価は前連結会計年度を2億21百万円上回り、販売費及び一般管理費については32百万円減少しましたので、営業利益は前連結会計年度を2億40百万円下回る、20億99百万円となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/12/21 9:33
前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 売上高 7,802,501千円 7,611,161千円 営業費用 238,789 243,575