営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 5億7578万
- 2017年3月31日 +72.75%
- 9億9468万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/05/11 14:50
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 △1,848 四半期連結損益計算書の営業利益 575,785
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/05/11 14:50
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 △4,384 四半期連結損益計算書の営業利益 994,689 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産賃貸事業におきましては、既存物件の運用の最適化を念頭に、収益力の強化を図ってまいりました。2017/05/11 14:50
この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は79億97百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は9億94百万円(前年同期比72.8%増)と概ね計画通りとなりました。経常利益は為替が円安となったこともあり、14億77百万円(前年同期比179.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、不動産賃貸事業及びホテル事業の物件に係る減損損失を10億30百万円計上いたしました結果、68百万円(前年同期比90.3%減)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。