営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 15億8183万
- 2018年9月30日 -20.97%
- 12億5005万
個別
- 2017年9月30日
- 7億132万
- 2018年9月30日 -15%
- 5億9615万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/12/25 10:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 △338 2,629 連結財務諸表の営業利益 1,581,833 1,250,052
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/12/25 10:01
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2018/12/25 10:01
当社グループは、企業価値の向上及び財務体質の強化を図るため、売上高及び営業利益を重要な判断材料としておりますが、客観的な指標の設定につきましては今後検討してまいります。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業におきましては、ホテル・運送・倉庫の各部門とも稼働率や顧客サービスの向上等により収益力の強化を図ってまいりました。2018/12/25 10:01
この結果、当連結会計年度における連結売上高は164億33百万円(前期比0.3%増)、営業利益は12億50百万円(前期比21.0%減)となりました。経常利益は、デリバティブ評価益の減少などにより、13億70百万円(前期比34.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に発生した減損損失が当期は無かったため、9億86百万円(前期は6億18百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。