日本色材工業研究所(4920)の役員賞与引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2012年2月29日
- 2420万
- 2017年2月28日 +96.28%
- 4750万
- 2018年2月28日 -8.42%
- 4350万
- 2019年2月28日 +14.94%
- 5000万
- 2025年2月28日 -62%
- 1900万
- 2026年2月28日 -15.79%
- 1600万
個別
- 2012年2月29日
- 2420万
- 2017年2月28日 +96.28%
- 4750万
- 2018年2月28日 -8.42%
- 4350万
- 2019年2月28日 +14.94%
- 5000万
- 2025年2月28日 -62%
- 1900万
- 2026年2月28日 -15.79%
- 1600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/05/29 10:36
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 荷造運送費 122,844 123,364 役員賞与引当金繰入額 19,000 16,000 賞与引当金繰入額 12,437 12,240 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社は定率法及び定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~47年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 5~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2026/05/29 10:36 - #3 引当金明細表(連結)
- 2026/05/29 10:36
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 74,974 79,459 74,974 79,459 役員賞与引当金 19,000 16,000 19,000 16,000 役員退職慰労引当金 146,430 - - 146,430 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
①商品及び製品、仕掛品、原材料…………総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
②貯蔵品………………………………………最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 8~47年
機械及び装置 4~8年
工具、器具及び備品 5~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2026/05/29 10:36