- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2016/07/13 10:22- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/07/13 10:22- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、517百万円増加し、9,513百万円となりました。総資産の増加は、流動資産が472百万円、固定資産が45百万円増加したことによるものであります。流動資産の主な増加要因は、現金及び預金が359百万円、たな卸資産が180百万円増加し、受取手形及び売掛金が72百万円減少したことによるものであります。固定資産の主な増加要因は、投資有価証券が46百万円増加したことによるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末に比べ、21百万円増加し、7,192百万円となりました。負債合計の増加は、流動負債が171百万円増加し、固定負債が150百万円減少したことによるものであります。流動負債の主な増加要因は、支払手形及び買掛金が301百万円、賞与引当金が52百万円増加し、短期借入金が94百万円、未払法人税等が91百万円減少したことによるものであります。固定負債の主な減少要因は、長期借入金が168百万円減少したことによるものであります。
2016/07/13 10:22- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な設備投資)
当社は、平成28年7月12日開催の取締役会において、下記のとおり、固定資産の取得(建設)を決議いたしました。
1.設備投資の目的
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