営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 2934万
- 2016年5月31日 +836.93%
- 2億7496万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額7,813千円は、セグメント間取引消去であります。2016/07/13 10:22
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/07/13 10:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社の化粧品事業は、国内顧客からのインバウンド需要やアジア・アセアン市場における需要等を背景とした受注が大幅に増加しました。製品種別では、主にアイシャドウ・チーク類、ファンデーション類、ライナー・マスカラ類、白粉・打粉類等が、前期を上回ったことにより前年同期と比較して大幅な増収、増益となりました。2016/07/13 10:22
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,269百万円(前年同期比53.7%増)、営業利益は250百万円(前年同期比707.4%増)となりました。
(仏国)