- 4920
- 2026/10/02
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 13倍
- 2010年以降
- 赤字-31.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.43-2.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 4.46%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/01/13 10:03
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態2023/01/13 10:03
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、345百万円増加し、15,699百万円となりました。総資産の増加は、流動資産が833百万円増加し、固定資産が487百万円減少したことによるものであります。流動資産の主な増加要因は、受取手形及び売掛金が64百万円、棚卸資産が854百万円、その他が46百万円増加し、現金及び預金が128百万円減少したことによるものであります。固定資産の主な減少要因は、投資その他の資産のその他が日本色材フランス社を連結の範囲に加えたこともあって451百万円、建物及び構築物が147百万円、投資有価証券が66百万円減少し、機械装置及び運搬具が74百万円、有形固定資産のその他が59百万円、無形固定資産が48百万円増加したことによるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末に比べ、424百万円増加し、12,827百万円となりました。負債合計の増加は、流動負債が1,163百万円増加し、固定負債が738百万円減少したことによるものであります。流動負債の主な増加要因は、支払手形及び買掛金が476百万円、電子記録債務が314百万円、短期借入金が181百万円、賞与引当金が180百万円増加したことによるものであります。固定負債の主な減少要因は、長期借入金が743百万円減少したことによるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体償却前営業損益(単体の損益計算書上の「営業利益(または営業損失)」の金額に、有形固定資産等明細表上の「有形固定資産減価償却費」と「無形固定資産減価償却費」の金額を加算した数値)が2期連続して赤字とならないようにすること。2023/01/13 10:03
なお、当第3四半期連結会計期間末において上記財務制限条項には抵触しておりません。