- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額880千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/07/14 16:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/14 16:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
受注水準は、依然として新型コロナウイルスの感染拡大前を下回るものの、国内・海外の化粧品需要の動向を反映して回復しつつあり、売上高は前年同期比48.3%増の3,679百万円となりました。
利益面では、引き続きつくば工場第3期拡張等により諸費用が増加している中で、原材料や光熱費、各種経費等の価格上昇の影響も受けておりますが、売上高の増収と各種コスト圧縮努力により、営業利益は170百万円(前年同期は営業損失83百万円)、経常利益は159百万円(前年同期は経常損失82百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は139百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失27百万円)となりました。
b.財政状態
2023/07/14 16:24- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
① 2019年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年2月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の67%以上に維持すること。
② 2019年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体償却前営業損益(単体の損益計算書上の「営業利益(または営業損失)」の金額に、有形固定資産等明細表上の「有形固定資産減価償却費」と「無形固定資産減価償却費」の金額を加算した数値)が2期連続して赤字とならないようにすること。
なお、当第1四半期連結会計期間末において上記財務制限条項には抵触しておりません。
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