- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「仏国」セグメントにおいて、Nippon Shikizai France S.A.S.を第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
2024/01/12 10:10- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2024/01/12 10:10- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/01/12 10:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、825百万円増加し、16,874百万円となりました。総資産の増加は、流動資産が681百万円、固定資産が143百万円増加したことによるものであります。流動資産の主な増加要因は、棚卸資産が581百万円、流動資産のその他が169百万円増加し、電子記録債権が108百万円減少したことによるものであります。固定資産の主な増加要因は、建設仮勘定が248百万円、投資その他の資産のその他が61百万円増加し、建物及び構築物が145百万円、投資有価証券が62百万円減少したことによるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末に比べ、435百万円増加し、13,472百万円となりました。負債合計の増加は、流動負債が1,029百万円増加し、固定負債が594百万円減少したことによるものであります。流動負債の増加要因は、電子記録債務が288百万円、支払手形及び買掛金が171百万円、賞与引当金が140百万円、流動負債のその他が498百万円増加し、短期借入金が69百万円減少したことによるものであります。固定負債の主な減少要因は、長期借入金が552百万円、固定負債のその他が49百万円減少したことによるものであります。
2024/01/12 10:10- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1)新型コロナウイルス感染症の感染拡大における会計上の見積りに関する追加情報
新型コロナウイルス感染症の影響については、回復の動きが見られるものの、現時点において合理的に予測することは困難なため、当連結会計年度末まで影響が及ぶものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性があるため、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
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