経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 7185万
- 2023年11月30日 +290.75%
- 2億8079万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内・海外の化粧品需要の改善傾向を受けて、国内・海外共に化粧品や医薬品の受注は回復・増加しつつあり、売上高は前年同期比30.6%増の11,055百万円となりました。2024/01/12 10:10
利益面では、引き続き近年のつくば工場第3期拡張等の設備投資により諸費用が増加している中で、原材料や光熱費、各種経費等の価格上昇や、特に国内での採用難による工数不足のため外注加工費が嵩む影響を受けておりますが、売上高の大幅増収と各種コスト圧縮努力により、営業利益は前年同期比270.3%増の306百万円、経常利益は前年同期比290.8%増の280百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比166.1%増の256百万円となりました。
b.財政状態