- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/07/12 11:36- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2024/07/12 11:36- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/07/12 11:36- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、869百万円増加し、17,956百万円となりました。総資産の増加は、流動資産が817百万円、固定資産が52百万円増加したことによるものであります。流動資産の主な増加要因は、受取手形及び売掛金が879百万円、電子記録債権が162百万円、棚卸資産が113百万円増加し、現金及び預金が376百万円減少したことによるものであります。固定資産の主な増加要因は、建設仮勘定が136百万円増加し、建物及び構築物が44百万円、投資その他の資産が43百万円減少したことによるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末に比べ、680百万円増加し、14,240百万円となりました。負債合計の増加は、流動負債が669百万円、固定負債が11百万円増加したことによるものであります。流動負債の主な増加要因は、短期借入金が374百万円、賞与引当金が159百万円、電子記録債務が137百万円増加したことによるものであります。固定負債の主な増加要因は、長期借入金が20百万円増加したことによるものであります。
2024/07/12 11:36- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
① 2019年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年2月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の67%以上に維持すること。
② 2019年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体償却前営業損益(単体の損益計算書上の「営業利益(または営業損失)」の金額に、有形固定資産等明細表上の「有形固定資産減価償却費」と「無形固定資産減価償却費」の金額を加算した数値)が2期連続して赤字とならないようにすること。
なお、当第1四半期連結会計期間末において上記財務制限条項には抵触しておりません。
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