星光PMC(4963)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 製紙用薬品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年9月30日
- 5億2850万
- 2015年9月30日 +66.69%
- 8億8099万
- 2016年9月30日 +65.17%
- 14億5515万
- 2017年9月30日 -18.45%
- 11億8663万
- 2018年9月30日 -0.87%
- 11億7634万
- 2019年9月30日 +13.56%
- 13億3588万
- 2020年9月30日 -31.37%
- 9億1682万
- 2021年9月30日 +4.29%
- 9億5615万
- 2022年9月30日 -25.14%
- 7億1578万
- 2023年9月30日 +17.2%
- 8億3887万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は次の通りであります。2023/11/13 14:26
・製紙用薬品事業
当第3四半期連結累計期間の国内の紙・板紙生産量(速報値)は1,652万トンと、物価上昇による消費マインドの冷え込みにより、これまで堅調だった段ボール原紙の生産量が減少し、前年同期比7.1%の減少となりました。当社グループでは、国内では需要減少の影響を受けましたが、中国・東南アジアでのマーケティング活動強化による拡販を実施した結果、当事業の売上高は15,079百万円(前年同期比2.8%増)となりました。セグメント利益は、価格転嫁の進展や原料市況の緩み等により、838百万円(前年同期比17.2%増)となりました。