当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 7億2761万
- 2013年12月31日 -13.72%
- 6億2777万
個別
- 2013年3月31日
- 9億3280万
- 2013年12月31日 -34.42%
- 6億1175万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/03/28 10:52
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 1株当たり四半期純利益(円) 8.94 6.20 5.57 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・暫定的な会計処理の確定が企業結合年度の翌年度に行われた場合、企業結合年度の翌年度の連結財務諸表と併せて企業結合年度の連結財務諸表を表示するときには、当該企業結合年度の連結財務諸表に暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを反映させる方法に改正されました。2014/03/28 10:52
・改正前会計基準における「少数株主損益調整前当期純利益」について、当該会計基準等では「当期純利益」に変更されました。これに伴い、改正前会計基準における「当期純利益」について、当該会計基準等では「親会社株主に帰属する当期純利益」に変更されました。
(2) 適用予定日 - #3 業績等の概要
- 当社グループは、高品質化・生産性の向上や環境保護・省資源等、販売先業界の経営戦略に対応した差別化商品を市場に投入し売上増加に努め、当連結会計年度の売上高は16,750百万円(前期同一期間比2.3%増)となりました。2014/03/28 10:52
利益面では、コスト削減・合理化に努めましたが、ロジンを始めとする原材料価格の高騰により、営業利益は656百万円(前期同一期間比24.9%減)となりました。また、円安の進行による外貨建資産に係る為替差益の発生等により経常利益は923百万円(同8.0%増)、当期純利益は627百万円(同25.9%増)となりました。
・製紙用薬品事業 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/03/28 10:52
当期純利益の計上、利益の配当、人民元に対する円安の進行による為替換算調整勘定の増加、及び退職給付に係る調整累計額の計上により純資産は20,133百万円(前連結会計年度末比272百万円増)となりました。その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は72.2%となりました。また、有利子負債残高1,100百万円を自己資本で除した倍率(D/Eレシオ)は0.05倍となりました。
②経営成績 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/28 10:52
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 664.11円 676.99円 1株当たり当期純利益金額 30.76円 20.18円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/03/28 10:52
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。