構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 5億4075万
- 2013年12月31日 -10.05%
- 4億8640万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 6~50年2014/03/28 10:52
構築物 7~45年
機械及び装置 5~8年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/03/28 10:52
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 544千円 798千円 機械装置及び運搬具 1,676 1,289 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/03/28 10:52
当社グループは、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 千葉県市原市 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産その他、無形固定資産
生産統合により遊休となった固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は下記の通りであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2014/03/28 10:52
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 5~10年