無形固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 7100万
- 2014年12月31日 -2.83%
- 6899万
個別
- 2013年12月31日
- 7095万
- 2014年12月31日 -8.25%
- 6509万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2015/03/25 11:33
(3) リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。(1) 有形固定資産(リース資産を除く) 定率法ただし、旧星光化学工業株式会社から引継いだ平成10年4月1日以前取得分を除く建物(建物附属設備を除く)については定額法なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 (2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法なお、主な耐用年数は以下の通りであります。ソフトウエア(自社利用分) 5年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/03/25 11:33
当社グループは、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 千葉県市原市 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産その他、無形固定資産
生産統合により遊休となった固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は下記の通りであります。 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは、長期的に成長が期待できる製品分野及び研究開発分野に重点を置き、生産増強、省力化、合理化、保安及び環境安全関連の投資を行っております。2015/03/25 11:33
当連結会計年度における有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、1,086百万円であり、製紙用薬品事業の増加額は386百万円、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業の増加額は175百万円、化成品事業の増加額は132百万円、報告セグメントに帰属しない全社資産の新規開発に係る増加額は392百万円であります。なお、主な内訳は下記のとおりであります。
製紙用薬品事業 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法であります。
ただし、当社の旧星光化学工業㈱から引継いだ平成10年4月1日以前取得分を除く建物(建物附属設備を除く)については定額法を適用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 5~10年
その他 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
ソフトウエア(自社利用分)5年
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/03/25 11:33