純資産
連結
- 2013年12月31日
- 201億3331万
- 2014年12月31日 -1.07%
- 199億1852万
- 2015年12月31日 +2.39%
- 203億9440万
個別
- 2013年12月31日
- 205億2776万
- 2014年12月31日 -2.6%
- 199億9413万
- 2015年12月31日 +0.71%
- 201億3511万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 退職給付に係る負債の増加及び繰延税金負債の減少により、固定負債は1,399百万円(前連結会計年度末比88百万円増)となりました。2016/03/28 14:05
(純資産)
当期純利益の計上、剰余金の配当、及び「退職給付に関する会計基準」等の改正に伴う会計方針の変更による利益剰余金の減少により純資産は20,394百万円(前連結会計年度末比475百万円増)となりました。その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は69.7%となりました。また、有利子負債残高1,100百万円を自己資本で除した倍率(D/Eレシオ)は0.05倍となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ロ.その他有価証券2016/03/28 14:05
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/03/28 14:05 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/03/28 14:05
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/28 14:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、前連結会計年度については1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため、当連結会計年度については潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 656.90円 665.09円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △0.61円 35.39円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。