営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 2億4505万
- 2016年3月31日 +103.02%
- 4億9749万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、高品質化・生産性の向上や環境保護・省資源等、販売先業界の経営戦略に対応した差別化商品を市場に投入し売上増加に努めましたが、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,949百万円(前年同期比1.3%減)となりました。2016/05/13 11:00
利益面では、国内外のコスト削減・合理化に加え、化成品事業の売上が順調に推移した結果、営業利益は497百万円(前年同期比103.0%増)、経常利益は497百万円(前年同期比91.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、子会社株式の追加取得による負ののれん発生益の計上もあり465百万円(前年同期比78.3%増)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。