星光PMC(4963)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億352万
- 2011年6月30日 -4.8%
- 3億8414万
- 2012年6月30日 -27.53%
- 2億7838万
- 2013年6月30日 -7.83%
- 2億5658万
- 2014年3月31日 -45.09%
- 1億4089万
- 2015年3月31日 +73.92%
- 2億4505万
- 2016年3月31日 +103.02%
- 4億9749万
- 2017年3月31日 +22.94%
- 6億1164万
- 2018年3月31日 -4.92%
- 5億8151万
- 2019年3月31日 +7.1%
- 6億2278万
- 2020年3月31日 -4.76%
- 5億9311万
- 2021年3月31日 +62.52%
- 9億6391万
- 2022年3月31日 -39.72%
- 5億8105万
- 2023年3月31日 -46.43%
- 3億1127万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△124,012千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2023/05/12 13:55
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△259,530千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の調整額△98,761千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/12 13:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、製品の高品質化・生産性の向上を図り、環境保護・省資源等、販売先業界の経営戦略に対応した差別化商品を市場に投入してまいりました。また、主に製紙用薬品の拡販を進めると共に、各事業においてこれまでの原料価格の上昇に対応した製品価格への転嫁に引き続き努めた結果、国内インキ市場の縮小加速や昨年後半から続く海外での景気減速の影響による販売数量減はあったものの、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,457百万円(前年同期比1.0%減)と、ほぼ前年同期並みとなりました。2023/05/12 13:55
利益面では、高付加価値製品の販売数量減が響いたこと、また昨年10月に稼働したベトナム工場の償却負担の増加等により、営業利益は311百万円(前年同期比46.4%減)、経常利益は390百万円(前年同期比54.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、305百万円(前年同期比50.9%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。