星光PMC(4963)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 13億7250万
- 2010年12月31日 -4.13%
- 13億1584万
- 2011年12月31日 -44.8%
- 7億2635万
- 2012年12月31日 +21.26%
- 8億8080万
- 2014年9月30日 -77.28%
- 2億14万
- 2015年9月30日 +358.09%
- 9億1684万
- 2016年9月30日 +92.61%
- 17億6591万
- 2017年9月30日 -12.85%
- 15億3901万
- 2018年9月30日 -8.46%
- 14億883万
- 2019年9月30日 +38.36%
- 19億4926万
- 2020年9月30日 -14.94%
- 16億5811万
- 2021年9月30日 +37.04%
- 22億7228万
- 2022年9月30日 -30.02%
- 15億9005万
- 2023年9月30日 -9.36%
- 14億4130万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△264,060千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2023/11/13 14:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△758,559千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の調整額△253,812千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 14:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行により、経済活動の正常化が進んだものの、原燃料価格の高止まりや円安トレンドの継続による物価上昇等、不安定な状況が継続しました。世界経済においても、インフレ進行や金融引き締め等の影響は大きく、全世界的に景気減速が継続しました。当社グループの主要販売先におきましては、国内は紙・板紙、印刷インキ等の需要減少が継続したものの、中国・台湾の需要環境に持ち直しの動きが見られて、事業毎に濃淡がありました。2023/11/13 14:26
当社グループは、中国・東南アジアを主とする海外での拡販に努めた結果、国内の軟調な需要環境による販売数量の減少はありましたが、当第3四半期連結累計期間の売上高は23,932百万円(前年同期比1.0%減)とほぼ前年同期並みとなりました。利益面では、価格転嫁の進展や原料市況の緩みにより引き続き回復基調にありますが、国内の販売数量減少の影響が大きく営業利益は1,441百万円(前年同期比9.4%減)となりました。また、経常利益は、海外子会社へのグループ内貸付金に対する評価替えによる為替差益はありましたが、2,011百万円(前年同期比15.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,466百万円(前年同期比16.7%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。