営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 9億1684万
- 2016年9月30日 +92.61%
- 17億6591万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△339,081千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2016/11/14 13:30
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△503,156千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の調整額△301,560千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 13:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、高品質化・生産性の向上や環境保護・省資源等、販売先業界の経営戦略に対応した差別化商品を市場に投入し売上増加に努めましたが、販売価格の低下もあり、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,178百万円(前年同期比0.9%減)となりました。2016/11/14 13:30
利益面では、コスト削減・合理化の進捗に加え、化成品事業、及び中国事業の製紙用薬品の売上が順調に推移した結果、営業利益は1,765百万円(前年同期比92.6%増)、経常利益は1,667百万円(前年同期比76.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,365百万円(前年同期比68.3%増)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。